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英検1級2019年第2回

遅ればせながら英検1級2019年第2回をやってみた。

最新の2019年第3回はまた今度。


こちらでダウンロードできる。
www.eiken.or.jp


2020年度版 英検1級 過去6回全問題集CD (旺文社英検書)

2020年度版 英検1級 過去6回全問題集CD (旺文社英検書)

  • 発売日: 2020/02/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


- 正解数 時間 不正解問題
R1 23/25 8m 4,18
R2 6/6 12m -
R3 10/10 40m -
L1 10/10 - -
L2 9/10 - 17
L3 3/5 - 22,24
L4 0/2 - 26,27
得点 R:39/41 L:22/27 Total:61/68


リーディングは易しめ。

ある程度は聞こえていたのに、リスニングがだめだった。

1周目 R1 R2 R3 L1 L2 L3 L4 Total
1996年度第1回 29/40 9/10 8/10 - - - - 46/60
1996年度第2回 29/40 7/10 8/10 - - - - 44/60
1997年度第1回 26/30 16/20 14/20 8/10 7/10 - - 71/90
1997年度第2回 25/30 16/20 12/20 10/10 7/10 - - 70/90
1998年度第1回 25/30 16/20 16/20 10/10 7/10 - - 74/90
1998年度第2回 24/30 20/20 18/20 8/10 8/10 - - 78/90
2007年度第3回 23/25 5/6 16/20 8/10 9/10 10/10 4/4 75/85
2008年度第1回 23/25 5/6 20/20 7/10 9/10 8/10 2/4 74/85
2008年度第2回 22/25 4/6 18/20 6/10 8/10 8/10 4/4 70/85
2008年度第3回 23/25 5/6 14/20 6/10 8/10 8/10 2/4 68/85
2009年度第1回 21/15 5/6 20/20 6/10 8/10 10/10 4/4 74/85
2009年度第2回 23/25 4/6 18/20 9/10 10/10 8/10 4/4 76/85
2011年度第3回 22/25 6/6 12/20 10/10 7/10 10/10 4/4 71/85
2012年度第1回 19/25 2/6 18/20 8/10 8/10 6/10 4/4 65/85
2012年度第2回 21/25 5/6 20/20 5/10 7/10 8/10 2/4 68/85
2012年度第3回 21/25 3/6 20/20 9/10 7/10 2/10 4/4 66/85
2013年度第1回 21/25 4/6 14/20 9/10 8/10 8/10 4/4 68/85
2013年度第2回 18/25 6/6 16/20 9/10 8/10 2/10 4/4 63/85
2013年度第3回 19/25 6/6 12/20 10/10 7/10 8/10 4/4 66/85
2014年度第1回 21/25 4/6 16/20 9/10 10/10 6/10 2/4 68/85
2014年度第2回 21/25 6/6 18/20 9/10 9/10 8/10 4/4 75/85
2014年度第3回 19/25 4/6 18/20 8/10 9/10 10/10 4/4 72/85
2015年度第1回 25/25 4/6 18/20 9/10 10/10 10/10 4/4 80/85
2015年度第2回 22/25 6/6 18/20 7/10 9/10 10/10 4/4 76/85
2015年度第3回 23/25 5/6 18/20 7/10 9/10 8/10 4/4 74/85
2016年度第1回 23/25 4/6 10/10 7/10 10/10 5/5 1/2 60/68
2016年度第2回 23/25 5/6 9/10 10/10 9/10 4/5 1/2 61/68
2016年度第3回 20/25 4/6 10/10 9/10 10/10 5/5 2/2 60/68
2017年度第1回 23/25 5/6 10/10 10/10 8/10 5/5 2/2 63/68
2017年度第2回 24/25 5/6 8/10 9/10 9/10 5/5 2/2 62/68
2017年度第3回 23/25 6/6 10/10 9/10 10/10 4/5 2/2 64/68
2018年度第1回 24/25 6/6 8/10 9/10 10/10 3/5 2/2 62/68
2018年度第2回 - - - - - - - -
2018年度第3回 - - - - - - - -
2019年度第1回 24/25 6/6 10/10 9/10 8/10 3/5 1/2 61/68
2周目 R1 R2 R3 L1 L2 L3 L4 Total
1996年度第1回 - - - - - - - -
1996年度第2回 - - - - - - - -
1997年度第1回 - - - - - - - -
1997年度第2回 - - - - - - - -
1998年度第1回 - - - - - - - -
1998年度第2回 - - - - - - - -
2007年度第3回 - - - - - - - -
2008年度第1回 - - - - - - - -
2008年度第2回 - - - - - - - -
2008年度第3回 - - - - - - - -
2009年度第1回 - - - - - - - -
2009年度第2回 - - - - - - - -
2011年度第3回 23/25 6/6 18/20 10/10 7/10 10/10 4/4 76/85
2012年度第1回 21/25 4/6 20/20 9/10 10/10 10/10 4/4 75/85
2012年度第2回 23/25 5/6 20/20 9/10 10/10 8/10 4/4 77/85
2012年度第3回 23/25 5/6 20/20 10/10 10/10 8/10 4/4 78/85
2013年度第1回 24/25 6/6 18/20 10/10 9/10 10/10 4/4 79/85
2013年度第2回 25/25 6/6 20/20 9/10 9/10 6/10 4/4 75/85
2013年度第3回 18/25 5/6 20/20 9/10 9/10 6/10 4/4 71/85
2014年度第1回 20/25 5/6 20/20 7/10 10/10 10/10 4/4 76/85
2014年度第2回 22/25 5/6 18/20 8/10 10/10 6/10 4/4 73/85
2014年度第3回 23/25 5/6 18/20 10/10 9/10 8/10 4/4 77/85
2015年度第1回 25/25 6/6 20/20 9/10 9/10 10/10 2/4 81/85
2015年度第2回 25/25 4/6 20/20 9/10 10/10 10/10 4/4 82/85
2015年度第3回 21/25 5/6 16/20 10/10 9/10 10/10 4/4 75/85
2016年度第1回 24/25 5/6 20/20 9/10 10/10 4/5 1/2 63/68
3周目 R1 R2 R3 L1 L2 L3 L4 Total
1996年度第1回 - - - - - - - -
1996年度第2回 - - - - - - - -
1997年度第1回 - - - - - - - -
1997年度第2回 - - - - - - - -
1998年度第1回 - - - - - - - -
1998年度第2回 - - - - - - - -
2007年度第3回 - - - - - - - -
2008年度第1回 - - - - - - - -
2008年度第2回 - - - - - - - -
2008年度第3回 - - - - - - - -
2009年度第1回 - - - - - - - -
2009年度第2回 - - - - - - - -
2011年度第3回 20/25 6/6 20/20 10/10 6/10 10/10 4/4 76/85
2012年度第1回 24/25 6/6 16/20 9/10 8/10 8/10 4/4 75/85
2012年度第2回 23/25 5/6 20/20 9/10 10/10 10/10 4/4 81/85
2012年度第3回 22/25 6/6 20/20 10/10 9/10 6/10 2/4 75/85
2013年度第1回 22/25 6/6 20/20 9/10 8/10 8/10 2/4 75/85
2013年度第2回 24/25 6/6 18/20 10/10 9/10 8/10 4/4 79/85
2013年度第3回 24/25 5/6 16/20 9/10 9/10 6/10 4/4 73/85
2014年度第1回 23/25 4/6 20/20 9/10 9/10 4/10 4/4 74/85
2014年度第2回 - - - - - - - -
2014年度第3回 - - - - - - - -
2015年度第1回 - - - - - - - -
4周目 R1 R2 R3 L1 L2 L3 L4 Total
1996年度第1回 - - - - - - - -
1996年度第2回 - - - - - - - -
1997年度第1回 - - - - - - - -
1997年度第2回 - - - - - - - -
1998年度第1回 - - - - - - - -
1998年度第2回 - - - - - - - -
2007年度第3回 - - - - - - - -
2008年度第1回 - - - - - - - -
2008年度第2回 - - - - - - - -
2008年度第3回 - - - - - - - -
2009年度第1回 - - - - - - - -
2009年度第2回 - - - - - - - -
2011年度第3回 25/25 6/6 16/20 9/10 8/10 10/10 4/4 78/85
2012年度第1回 - - - - - - - -
2012年度第2回 - - - - - - - -
2012年度第3回 - - - - - - - -
2013年度第1回 - - - - - - - -
2013年度第2回 - - - - - - - -
2013年度第3回 - - - - - - - -
2014年度第1回 - - - - - - - -
2014年度第2回 - - - - - - - -
2014年度第3回 - - - - - - - -
2015年度第1回 - - - - - - - -

CNN英語検定プレテスト

https://www.asahipress.com/special/eigo_kentei/
f:id:hmbdyh:20200325144959j:plain

CNN英語検定のプレテストを受けた。

結果
f:id:hmbdyh:20200325145115j:plain


リスニングは生の英語なので当然速い。

キャメロン元首相とビル・ゲイツの英語が聞き取りにくかった。とくにビル・ゲイツ。



リーディングは読む量が多い。知らない単語もいくつもあった。

結局、時間切れで最後の2問を回答できなかった。



CNN English Expressに出た記事が問題として採用されているので、CNN English Express読者が圧倒的に有利だ。

だから公平性はまったくない。

けど、まだプレテスト。

実際のテストではCNN English Expressに掲載されなかった記事が使われるといいなぁ。

CNN English Express 2020年3月号

CNN English Express 2020年3月号を4回聞いた後に、最後にテキストを見ながら聞いた。




[音声DL付き]CNN ENGLISH EXPRESS 2020年3月号

[音声DL付き]CNN ENGLISH EXPRESS 2020年3月号

★★★★☆


アメリカを作った歴史的判決9選:p.43に紹介されている"12 Angry Men"というドラマと映画を観てみたいと思った。


Edible Ecofriendliness:食べれる食器の記事は数年ぶりにこれで2回目。ということはあまり流行っていないのかな。


My 30-Year Love Affair with Japan:最終回。残念。


ファリード・ザカリアGPS:今回与党が選挙で大勝利を収めたということは、前回のEU離脱選挙結果分析である「どうせ離脱に賛成が勝利することないから賛成に投票し
た」という消極的な理由は間違いで、国民は潜在的に離脱賛成だったということのほうが正しいのかな。長期国政停滞中だからといって「だったら離脱で良いや」とは思わないでしょうし。



https://www.asahipress.com/special/eigo_kentei/

「CNN英語検定」(リスニング・リーディング)のプレテストが、
3月6日12時からオンラインで無料で受験できます!

後でやってみよう。


p.13

hastening

"ヒースニング”に聞こえていたのでわからなかった。

dictionary.cambridge.org
f:id:hmbdyh:20200324034810j:plain


p.45

donate

"ドーネイト”に聞こえた。"donate"なんだろうけど聞き慣れない響きだった。

調べてみると自分がしていた発音”ドネイト”はイギリス英語だった。

dictionary.cambridge.org
f:id:hmbdyh:20200324034828j:plain


オンライン英会話の講師によると自分はアメリカ英語発音らしいので、donateの発音をアメリカ英語発音に矯正しないといけない。



p.55

The car is fitted with a device the size of a large suitcase

the size of a large suitcaseは後ろからa deviceを形容している

気になる。

a deviceとthe sizeの間になにか必要ないのだろうか?

例えば前置詞とか。


p.59

This coming Monday marks 30 years since the Berlin Wall came down.

since「~以来、~してから」の意味の場合、完了形でのみ用いられるものだと思っていた。

ejje.weblio.jp
用例は全部完了形のみ。

mark sinceの意味・使い方|英辞郎 on the WEB:アルク
markには現在形とsinceの組み合わせがある。


p.60

between capitalism and communism

caとcomのアクセントが強い。


p.72

He sent Ted away to boarding school, and later to strict military schools.

military schoolsと複数形になっているのに、boarding schoolsとかa boarding schoolでないのはなんでだろう?



◆◆◆◆◆
特集
「ブラウン裁判」「ペンタゴン・ペーパーズ判決」etc.
今すぐ誰かに話したくなる!
アメリカを作った
歴史的判決9選

アメリカでは2019年、11の州が相次いで妊娠中絶を禁止する法律を可決しました。アラバマ州の新法の対象には、女性が襲われるなどして妊娠したケースも含まれ、中絶手術を行った医師には最長99年の禁固刑が科されるといいます。

しかし、アメリカの連邦法では、中絶は女性の権利として守られており、その中絶合法化を決めた歴史的判決が「ロー対ウェイド裁判」です。アメリカにはこのような、現代のアメリカを形作った歴史的判決があり、ニュースにもたびたび登場します。

本特集で紹介する代表的な判決を知ることで、アメリカという国の特徴をつかむことができるはずです。

◆◆◆◆◆
CNNスペシャル・インタビュー
ベストセラー『銃・病原菌・鉄』著者
ジャレド・ダイアモンド
新著を語る
「国家の危機をどう乗り越えるか」

1万3000年にわたる人類史の謎を解き明かす世界的なベストセラー『銃・病原菌・鉄』の著者であるジャレド・ダイアモンド氏。

その最新刊が、今月号のインタビューに登場する『危機と人類』です。戦争、軍事クーデター、大量虐殺--国家の存亡の機に立たされたとき、各国国民はどのようにして乗り越えてきたのかを描き出します。

本インタビューでは、アメリカが直面する危機、そしてそれを乗り越えるためのヒントを語ってくれました。

◆◆◆◆◆
CNN Newsmakers Today
80歳の億万長者がなぜ?
CNN創設者テッド・ターナーが
バイソンを飼育する理由

今回、スポットを当てるのは、テッド・ターナー氏。CNN創設者としてアメリカでは言わずと知れた同国有数の実業家です。しかし、CNNの創設は彼のほんの一面にすぎません。

メジャーリーグチームの買収や世界最高峰のヨット大会への出場(そして優勝)、さらに複数のケーブルテレビ局の創設や買収など、数々の事業を成功させてきた同氏が、80歳を超えた今、心血を注ぐのが、一時は絶滅も危ぶまれた大型動物「アメリカバイソン」の飼育だといいます。

なぜ、バイソンなのか、名物リポーターのサンジェイ・グプタが本人に取材しました。

◆◆◆◆◆
ファリード・ザカリアGPS
保守党勝利も、難航する離脱交渉
それでもなぜイギリスは
EU離脱に突き進むのか

2019年12月にイギリスで行われた総選挙で、ジョンソン首相率いる与党・保守党が下院議席の過半数を獲得する大勝利を収めました。

EU離脱の是非を決した国民投票から、まもなく4年を迎える中、今回の選挙結果で'20年1月末のEU離脱は決定的となったものの上院は政権の意に反する離脱関連法修正案を可決し、足並みはそろいません。

英米の識者とともに、選挙結果と、ジョンソン政権の今後を分析していきます。

◆◆◆◆◆
巻頭インタビュー
NYに飛び込み、新聞社を立ち上げた「超行動派」
高橋克明(ニューヨークBIZ」発行人兼CEO)